社員50名前後の会社のための、声と記事の社内報アプリ Echoe
楽しく働ける会社を増やす

ロジックで会社は動かない

台本を見ながらその場で録音
BGMを自動で重ねて配信
スマホで気軽に録音
Echoe の視聴画面。エピソードを再生しながら、いいね・感想を送れる
スマホの録音画面。中央のボタンを押すだけで録音できる

2020年、国内でもかなり初期から社内ラジオを事業化してきたパイオニア。
当社の使命は、楽しく働ける会社を増やすこと。
楽しく働ける会社とは、社員が強みを発揮できる環境があること、働きやすい環境があること、人間関係がよいこと。 そして、事業に想いがあること。 想いを届けるには、声が最も適しています。心を込めた話は必ず届きます。 当社は声の力で社員のコミュニケーション活性を実現します。

クレジットカード不要 — 30日以内の解約で費用ゼロ

Echoeを作った理由

「楽しく働ける会社を増やす」——
それが、私たちの本当の事業です。

当社は国内でもかなり初期の2020年に、社内ラジオを事業として始めたパイオニアです。しかし、それは事業の手段であり、大きな目的は働きがいのある会社を増やすことです。社員が強みを発揮すると、おのずとチームの生産性はあがり売上につながり、楽しく働ける会社になります。そのような循環を作りたいという思いで、この事業を続けています。

社内ラジオは当社の得意技です。幾多の成功と失敗を経験し、社内で行うラジオ番組を成功させるためのワークフロー、編集に手間をかけずリッチで聞きやすい仕上がりにするための機能など、社内報担当者のかゆいところに手が届く設計にしております。

しかし、アプリを導入するだけでは社内のコミュニケーション活性は成功しません。
サポートがあってこそ、動くものです。

アプリはひと月3,300円(税込)で、まず自分たちで始められます。
企画づくりや初期設定の伴走が必要なときは、人によるサポートを別途ご用意しています。
あなたの会社でも起きていませんか

「見えないコスト」が、
会社を静かに蝕んでいます。

社員50名ほどの会社では、1人の重みがそのまま会社の重みです。

300万円
たった1人の離職で消える金額

採用費・教育費・引き継ぎコストを合算すると、現実はこの数字だ。50名の会社で1人が抜ければ、2%の戦力がいなくなる。辞めた理由が「話を聞いてもらえなかっただけ」なら、取り返しがつかない。

12万円
定例会議(10人×1H×4回)で毎月燃える人件費

「情報共有のための会議」が、最もムダな会議になっている。年換算144万円。その時間で社員は何ができたのか。

0件
トップ営業が辞めた後に残るノウハウ

「あの人だから売れた」で終わっていないか。売れる空気感・話し方・判断基準は、テキストマニュアルでは絶対に伝わらない。

Echoeが解決する3つの経営課題

「声」と「記事」を武器にすれば、
組織は確実に変わる。

テクノロジーと人肌の経営を、同時に実現する手段がここにある。

01
離職防止 / 信頼構築

社員の「反応」を拾い、社長が「肉声」で答える。
それだけで、信頼関係は生まれる。

社員は聴いたあと、ワンタップの感想や匿名のコメントで反応を返せる。社長はその声に、録音ボタンを押して声で答えるだけ。テキストでは絶対に伝わらない「温度」が、組織に流れ始める。

離職の主因「声が届かない」を構造から断ち切る
02
売上向上 / ノウハウ共有

トップ営業の「売れる話し方」を、そのままラジオに。
聴くだけでチームの武器になる。

トップ営業に、商談の工夫を10分話してもらって録音するだけ。通勤中に聴くだけで、ノウハウが体に染み込む。属人化した「売れる空気感」がチームの共有財産に変わる。

「あの人だけが売れた」を、組織の力に転換する
03
会議削減 / タイパ経営

定例会議を「毎週のニュースラジオ」に置き換える。
ながら聴きで、月12万円を取り戻す。

会議の議題・報告事項をEchoeでラジオ配信するだけ。社員は通勤中・作業中に聴いて完了。「情報共有のための会議」はもういらない。年間144万円が、本来の仕事に戻ってくる。

会議コストをゼロに近づけ、全員の目線を一瞬で揃える
アプリの実際の画面

すべての機能が、
ひとつの画面に収まっている。

複雑な操作は一切なし。スマホで録って、PCで仕上げる。(2026年10月の画面です)

視聴画面。番組を選んで再生し、いいね・感想を送れる
再生の下に記事が続く。右上の3つの丸で記事の見た目を選べる

記事の見た目は、右上の3つの丸から選べる

01

ラジオ感覚で聴く、
記事で読む。

再生ボタンで音声を聴き、下に続く記事で読み返せる。通勤中はイヤホンで、デスクでは読む。使い方は社員が決める。

音声 × テキストのハイブリッド設計

実際のリスナー画面をみてみる →

02

社員がコメントしやすい。
フィードバックがあるから続けられる。

「役立つ内容だった!」「楽しかった!」をワンタップで送れる。ラジオネームでも、匿名でも投稿できるから、社員が本当に思っていることが集まる。「反応がある」という実感が、発信を続ける原動力になる。

継続率を上げる双方向の仕組み
感想の窓。ワンタップの感想、ラジオネーム、匿名投稿
視聴動向ダッシュボード。再生回数・再生時間・感想・いいね
03

シンプルなダッシュボード。
結果を見ながら改善を回す。

再生回数・再生時間・感想・いいねが一目でわかる。回ごとに、どんな感想が届いたかも並ぶ。勘に頼らず、反応を見ながら次の配信を改善できる。

反応起点の改善サイクルが回る
04

1年分の企画を、
1画面で見渡せる。

月ごとの予定と、公開済みかどうかがひと目でわかる。回を開けば「企画立案 → 収録・配信 → 通知メール → コメント」の順に進めるだけ。何を考えるべきか迷う時間が減り、中身づくりに集中できる。

頭を使う時間が劇的に減る
企画の年間表示。月ごとに配信の予定と公開状況が並ぶ
台本を左に開いたまま、右で録音できる画面
05

台本を見ながら、
そのまま録音。

「何を話せばいいかわからない」をゼロにする。台本の例を選んで埋めれば台本が完成し、同じ画面の右側でそのまま録音できる。Word(.docx)での書き出しにも対応しているため、紙で確認しながら収録もできる。

収録前の迷いをなくす設計
06

録音も編集も、
このアプリ一つで。

波形を見ながらのカット、ループ再生、音量の最大化まで、外部ツール不要で完結する。PCでは細かい編集を、スマホでは録音だけをシンプルに。スキルや機材に関係なく、誰でも今日から始められる。

機材不要・スキル不要・外部ツール不要
波形の編集画面。カット・ループ再生・音量の最大化
スマホの録音画面

スマホは「録音」と「投稿管理」だけに絞った

企画テンプレート。月ごとのテーマを型として登録しておける
07

年間の企画を、
テンプレートに。

「今月何を配信しよう」という毎回の悩みが消える。月ごとのテーマを企画テンプレートとして登録しておけば、担当者が変わっても一貫した運用が続く。属人化しない社内報の仕組みができあがる。

担当者が変わっても運用が続く
08

BGMを登録すると、
自動でBGMが流れる。

音声ファイルをアップロードしてBGMを登録しておけば、エピソードの再生と同時に自動でBGMが流れる。収録後の編集なしで、聴きやすい仕上がりに。

編集スキル不要で聴きやすく
BGMの設定。登録したBGMがエピソードと同時に流れる
シンプルな3ステップ

ITが苦手な社長でも、
今日から始められる。

難しい設定は一切なし。初期設定の代行もご相談いただけます(別料金)。

1
アカウント発行

30日間無料でアカウントを発行。番組名とカテゴリを決めるだけ。

→
2
声を録音する

社長が1〜3分話すだけ。外部AIをつなげば、タイトル・要約・文字起こしも作れる。

→
3
社員が聴く

通知メールで新しい回をお知らせ。通勤中・昼休みにラジオ感覚でインプット完了。

料金

社員50名ほどの会社が、
無理なく続けられる価格に。

社員50名なら、1人あたり月66円ほどです

アプリ利用料
3,300円/月(税込)
  • 音声 × 記事の配信
  • ワンタップの感想・匿名コメント・いいね
  • 視聴動向ダッシュボード
  • 企画の年間表示・企画テンプレート
  • 台本・録音・波形編集・BGM
  • スマホでの録音
30日間無料でデモを体験する

※ 初期設定の代行・企画づくりの伴走・定例の壁打ちなど、人によるサポートは別料金です。お気軽にご相談ください。

まずは体感ください

触ってみると理解が早いです。
30日間、費用はかからず、解約も手続き1つで完了

30日間無料でデモを体験する

強引な営業は一切しません。まずは体感してください。

株式会社オフィスエンニチ
tel: 090-2708-1381 / stakama@office-ennichi.com / office-ennichi.com
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